東京乳母車について | コンセプト

1. 赤ちゃんが
快適であること

“赤ちゃんにとって居心地がいい”ということが、一番大切だと考えています。
乳母車はベルトの締め付けなどもなく、赤ちゃんのストレスもありません。
居心地のよさで右に出るものはないでしょう。

広々としたバスケット

赤ちゃんの「動きたい」という気持ちのままに、自由に動き回ることができるスペースが魅力です。寝返りやハイハイはもちろん、フェンスをつければつかまり立ちも。4ヵ月くらいまでなら、2人並んで寝ることもできます。

フラットな底で、
寝心地も抜群

乳母車のバスケットは底がフラットなので、しっかり横になることができます。
赤ちゃんに負担がかからず、眠りを妨げません。外出先で寝てしまっても、「車輪カバー」をすれば、赤ちゃんを起こすことなく、そのままお部屋の中へ入れます。

ちいさな子ども部屋
のように

室内でも赤ちゃんが安心できる居場所として大活躍します。赤ちゃんにとっては動く子ども部屋。いつでも好きなものに囲まれて、ママの近くで遊んでいられるからご機嫌です。

1赤ちゃんが
快適であること

2ママとパパにとって
便利であること
3コミュニケーションが
生まれること
4良質なプロダクト
であること