東京乳母車について | コンセプト

4. 良質なプロダクト
であること

乳母車は、赤ちゃんとママとパパが毎日触れるプロダクトです。
そんな乳母車が良質であることは毎日の生活をよりよいものにしてくれます。
こだわりのバスケットと台車が組み合わさったプスプスは、東京乳母車が自信をもつ良質なプロダクトです。

美しい天然素材

籐は表面がガラス質のために耐久性があり、その美しい質感から、古くより家具などに使われ、親しまれてきました。通気性に優れている上、揺れや衝撃などから赤ちゃんをやさしく守ってくれます。使い続けるうちに、ツヤのある飴色に変わっていくのも味わい深く、愛着が生まれていくでしょう。

高品質なインドネシア産

東京乳母車のバスケットは、籐の品質・量において世界一を誇るインドネシアで生産しています。現地の職人によって一点一点ていねいに編まれたものを、日本で点検し、必要があれば修正しています。25年来、現地の担当者と品質の維持・向上に勤めてきた結果として、今の製品があるのです。

安定かつ滑らかな走行

自動車の「4輪独立懸架」の技術にヒントを得て、赤ちゃんに振動が伝わりにくい分散緩衝機構を開発しました。直径30cmの大きな車輪は、段差やでこぼこの道など様々なシーンに対応し、赤ちゃんの乗り心地とお母さんの押しやすさを両立させています。

使いやすく安全

踏むだけで簡単にロックと解除ができるブレーキで、運転のしやすさを改善しました。また、発砲樹脂製のタイヤはパンクの心配がありません。道の小さな傾斜でハンドルを取られてしまわないようキャスターは採用せず、安全性を重視した構造です。

1赤ちゃんが
快適であること
2ママとパパにとって
便利であること
3コミュニケーションが
生まれること

4良質なプロダクト
であること