お客さまの声

「泣くことあるの?」と聞かれるほどいい子に

株式会社東京乳母車 横田様

お世話になっております。
この度、籠をリサイクルに出しましたのでご連絡させていただきます。
明日ヤマト家財便で到着予定です。
本当は台車も出すつもりでおりましたが、子供達が寂しがるので、台車は手元においておき、将来孫が生まれたら籠を新調しようかなと考え直しました。我が家は転勤が大変多いため、籠が傷んで子供達に怪我をさせないとも限りませんので籠だけお返しすることにしました。

添付は上の子供が岡山でテレビに写った時の動画です。
乳母車のおかげで、親子共々ストレスフリーな育児を本当に楽しむことができました。

動画

  • またご縁があることを心から願っております。
    ありがとうございました。
    テレビは2009年の4月頃放映されました。たまたまロケ中のお店に入ろうとしたところ外で待っていてほしいと言われ、待っていたら吉澤ひとみさんがあのように写してくださいました。
    可愛いと絶賛されて嬉しかったです。

    放映後半年近く過ぎた頃に岡山の地方部に遊びに行った時に、見ず知らずの女性から「あのニョッキンの赤ちゃんですよね?可愛い乳母車だなあと思ったから覚えてました」と声を掛けられてビックリした覚えがあります。

    他にも、上の子が大変大きな赤ちゃんだったため、小児科の先生にどんなベビーカーを使っているか訊かれたことがありまして、通常のベビーカーだと体がずり落ちてシートベルトに首がひっかかり思わぬ事故になると言われましたが、プスプスを見て「こういうフラットなタイプなら大丈夫です」と言われたことがありました。

    下の子は震災直前に生まれたのですが、何かあったら子供二人乗せて避難しようと思えたのはプスプスだからこそじゃないかと思います。

  • ユーザーのメールユーザーの声

上の子の用事で下の子を付き合わせなければならないような時、まだはいはいやつかまり立ちの頃は下の子のストレス発散にプスプスは大変役立ちました。おかげ様で二人とも「泣くことあるの?」と訊かれるほどイライラする場面の少ない赤ちゃんだったと思います。

ちなみに、つかまり立ちの頃は心配だったのでリュック型のハーネスの紐を乳母車の柄にくくりつけて、子供にはヘルメットを被せておりました。ヘルメットを被るのは後に自転車に乗せるようになった時に嫌がらないようなれさせる意味もあり、そんな風色々アイディアを思い付けるのもプスプスならではかなと感じます。

それと、2枚目の写真の幌は、友人達からの贈り物として(株)ル・プラさんに作って頂いたものであることを思い出しました。当時は岡山に住んでいましたので、岡山らしくデニムで、とお願いして何枚かのデニムのサンプルから選んで作ってもらいました。縁取りの白いレースは自分で縫い付けたものです。

長くなりましたが、孫の代でまたプスプス生活が出来る日を楽しみに一旦卒業とさせていただきます。また何か思い出したらメールしますね。

(2015年3月 東京 Nさん)